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カードローンの契約書が郵送されないところはどこ?おすすめのカードはここ!


カードローンを窓口で受け付けをすると、その場で控えなどを手渡してくれます。

しかしインターネットや、スマホで申し込みをすると、契約書が郵送されてくるのが困るという人はいるでしょう。

せっかくネットから申し込みをしたのだから、そんなものはいらないという人のために郵便物が発生しないカードローンを紹介します。

 

 

今はインターネットでお金を借りることができる時代

今はインターネットでお金を借りることができる時代

一昔前は、印鑑を押さないでお金を借りることができるなんて、想像もできなかったでしょう。

今は情報化が進み、なんでもインターネットの技術を駆使して、取引ができるようになってきています。

お金を借りることも、今では書類を記載することなく、簡単に申し込みができるようになりました。

印鑑がいるところと、いらないところとありますが、印鑑が必要だとしても、白紙の紙に印鑑を押して、写真に撮ったものを送信すればOKというとてもスマートな手続きになりつつあります。

金融機関でも事務が簡素化され、インターネットでの力をいれていますが、新たな問題として、インターネットを利用した金融犯罪が多くなってきているでしょう。

この金融犯罪に対応しながらも、顧客に積極アピールできるインターネット取引は、金融機関にとって大きなチャンスとなっているのです。

金融犯罪の対応をするには、システム対応として膨大な費用がかかっています。

しかし、それでも金融機関がネット取引を拡充していこうという姿勢は、衰えを見せることがありません。

 

お客様にとって便利になる取引というのは、必ずリスクが存在します。

便利になれば便利になるほど、リスクが大きくなるのですが、そのリスクをできるだけ軽減させるため、色々と金融機関では対策を講じているでしょう。

お客様が望む対応を最終的にどこまで追求できるかは、体力勝負となっています。

簡単にインターネット上からお金を借りることができるようになりましたが、リスクと隣り合わせであることも覚えておくことは大事です。

ネット取引をすることにより得られる、利便性を考えて、郵送や窓口取引ではできないメリットの恩恵を受けましょう。

ネットならではのメリットとしては、スピード性、秘密性、効率性が考えられます。

特に秘密性について、家族に内緒にしたいという人は、インターネットで取引をすることをお勧めします。

 

住信SBiネット銀行のミスターカードローン。
プレミアムコースを希望しており、ネットから申し込みました。

38歳 年収500 勤務7年
他社借入56万。住宅ローン残り2400万。
SBiネット銀行に口座はあり。SBi証券にと口座あります。
希望はプレミアムコースで110万ですが、最低でも50万を希望しています。

ここのカードローンは審査が厳しい?とネットで見たのですが、上記のスペックだと審査通りそうでしょうか?

連休で時間もかかりそうなので、なんとなくの可能性だけでもご意見聞ければと思います。
ご意見よろしくお願いいたします!

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14161728074

 

 

カードローンでお金を借りるにはカードが必要!

カードローンでお金を借りるにはカードが必要!

カードローンはお金を借りるための商品です。

お金を借りるためのカードが発行されて、そのカードを自動機に挿入し、暗証番号を入力すればお金を借りれることになります。

カードでお金を借りるので、カードローンというわけです。

カードローンを利用するには、申し込みをしたあとに、審査に通過しなければいけません。

お金を貸すことができる人物であるかどうか、信用力を調査されてから、この人にであればお金を貸しても大丈夫だというお墨付きをもらうと、カードを発行してもらえます。

カードを発行してもらったあとに、お金の使う理由は事業性に使わなければ、特になにに利用をしようが関係なくお金を借りることができるようになるでしょう。

カードローンの簡単な説明をしましたが、簡単にいってしまえば、お金を借りるにはカードが必要になるのです。

 

カードが必要になるということは、カードを何らかの方法で受け取る必要があるでしょう。

カードが自宅に郵送されてきて、本人限定郵便で受け取りをするのが一般的な受け取り方法になります。

しかしなかには、簡易書留で送付されてくる金融機関もありますので、気をつけなければいけません。

インターネットでカードローンをせっかく申し込みしたのに、カードの郵便で時間がかかっては、インターネットで取引をする意味も差ほどなくなります。

また、内緒にして申し込みをしたい人は、カードが郵送されてしまっては、本人が意図する取り扱いと変わってきてしまうでしょう。

そこで、カードの受け取りを、間違いなく自分自身ができるようにするには、カードの発行で郵便にならずに済む金融機関を選ぶといいのではないでしょうか。

 

 

カードの受け取りは自宅でしかできない?郵便で受け取らない方法

カードの受け取りは自宅でしかできない?郵便で受け取らない方法

カードの受け取りは、一般的に多いのが、本人限定郵便になります。

郵便局から通知書が届き、その通知書と免許証などの本人確認資料を郵便局の窓口に持って行くと、カードを受け取りできるでしょう。

また、簡易書留で郵送されてくる金融機関があることは、先にも話をしました。

この場合は、自宅に郵送されてくるだけですので、誰が受け取っても問題がありません。

 

【私が金融機関に勤めていたときに、カードの申し込みをしたのに2週間経っても自宅に届かないという、申し出をするお客様がよくいました。

しかし、郵便局に確認すると、○日の○時に届けているという事実が分かり、家族が受け取っていたということがよくありました。】

このように、本人限定郵便ならいざ知らず、簡易書留で郵送されてくる金融機関の場合は、いつ送付されてくるのか分かりません。

知らないうちに家族が受けてってしまうということがあるでしょう。

したがって、カードがどのような手段で送付されてくるのか、事前に調べておくことをお勧めします。

カードを郵便で受け取る以外は方法はないのでしょうか。

実は窓口で受け取る方法もあります。

 

地方の金融機関のなかには、カードができたら連絡をしてくれて、連絡があったあとに受領印を持参していくと、手渡しで対応をしてくれる金融機関も稀に存在がします。

このように、小回りが利く金融機関はいいのですが、インターネット上の金融機関は、事務的な手続きに終始するため、このような融通を利かせてくれることはないでしょう。

この点では、ネットバンクは不親切ともいえますね。

また、郵便により受け取らない方法として、ローン契約機でカードを受け取れるところもあります。

消費者金融のカードローンや、銀行では三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、新生銀行などです。

これらの金融機関を利用すると、カードの授受で心配をすることがありませんので、自分自身で必ずカードを受け取りたい人はお勧めになります。

 

 

契約書も画面で確認!インターネットのいいところを活用する!

契約書も画面で確認!インターネットのいいところを活用する!

消費者金融のカードローンをインターネットで申し込みすると、契約書そのものはないことになります。

すべて、電子的に記録されていますので、書類に記載することもなければ、郵便を受け取る必要がありません。

インターネットで申し込みをするのであれば、このように書類が発生しない、金融機関を選ぶといいのではないでしょうか。

カードの受け取りは、ローン契約機に取りに行くように指定をすると、郵便物が一切発生しなくなります。

ただし、解約をしたあとに契約書を返却して欲しいという人は、このような電子取引とは真逆な考えになるでしょう。

したがって、面倒でも金融機関の窓口で取引をして、なおかつカードも窓口で受け取れる金融機関を探すしかありません。

内緒で借りることがない人は、カードの郵送を受けても大丈夫なため、申し込みできる金融機関は多いと思います。

しかし、カードの発送というのは金融機関でとても大事な役割をしています。

本人の住所を確認するためにも、行うように行政庁から指導を受けているのです。

特例としてカードを窓口で受け取れるようにしている金融機関を探さなければいけないのですが、信用金庫や信用組合などが対応をしていると考えられます。

これは地域に密着をしているため、お客様の顔を一人一人把握しているためにできる事務になりますので、大きな金融機関ではこのような取引をしてくれないでしょう。

 

アイフルで契約書を保管する方法と、お客様の自宅へ郵送する方法からお選びいただけます。
※はじめての契約をWEBにて行っていただいている(電子契約)場合は、返却する契約書はありません。

http://www.aiful.co.jp/topics/?cid=PE13H901

 

 

取引明細書も電子取引に変更しよう!郵便物が一切なくなる!

取引明細書も電子取引に変更しよう!郵便物が一切なくなる!

契約書やカードの発行を郵送で受け取りをしなかった人は、カードローンを利用したあとに郵送されてくる、取引明細も郵送で受け取らないようにしておきましょう。

取引明細も、インターネットで確認をする、電子明細に変更ができるようになっている金融機関が多いのです。

今はクレジットカードの利用明細、携帯電話の利用明細、固定電話の利用明細と実に様々なものが電子化されています。

ペーパーをなくして、地球環境へ貢献をしようという取り組みがされています。

企業側でも、紙を利用しなくていいので、コスト的に大きく変わってきます。

郵便料金、明細書に利用する紙、封筒など大きくコストカットできるでしょう。

このように、地球環境に優しく、企業にとってコストダウンができる電子明細は、徐々に普及をしてきています。

これは金融業界にも同じことがいえ、大きな金融機関から、徐々に紙がなくなってくるでしょう。

電子明細にするには、金融機関側からみるとかなりのコストがかかります。

ただし、一旦電子化にすると、事務負担が大きく減り、事務ミス削減にも大きく貢献できるため、とても利用価値があるシステムとなっているでしょう。

しかし、膨大な開発コストがかかるため、大きな金融機関しか対応ができない現状となっています。

郵便物が必要ないということは、対面取引も徐々に減っていくことになります。

機械的な判断で物事をみることしかできなくなるため、不便なところもあるため、ネット取引と対面取引を使い分けて、取引金融機関を選定するといいでしょう。

 

 

延滞だけは気をつけよう!電話や郵便物で連絡が来る!

延滞だけは気をつけよう!電話や郵便物で連絡が来る!

郵便物にせっかく気をつけてカードローンを利用したとしても、延滞をしたのでは意味がありません。

延滞をすると、電話で督促が来たり、郵便で督促状が届いたりすることになります。

これは受け取り拒否をできるものではありませんので、家族に内緒にしている場合は、この督促状でカードローンを使っている事実を知られてしまう恐れがあるでしょう。

延滞は信用問題にもつながってきます。

仮に専業主婦の人が、延滞をした場合は、配偶者である夫の信用問題にもなりますので、気をつけてください。

この延滞が原因で、配偶者がお金を借りることができなかったり、クレジットカードを作れなかったり、クレジットカードの利用が止まったりとなる危険性もあることを覚えておきましょう。

一人暮らしの人は、誰に迷惑がかかるわけではありません。

しかし、内緒にしたいと考える人には、一人暮らしの人はいないと想像ができますので、決して延滞のないようにしなければいけません。

返済日の管理はしっかりとして、1日でも遅れると延滞の記録が残ってしまうことを肝に銘じて、カードローンを利用しましょう。

 

 

ネット銀行は自動機を持たない!意外と不便なところがある

ネット銀行は自動機を持たない!意外と不便なところがある

ここまで郵送物に関する注意事項を説明していきました。

特にカードローンのカードの授受に関することについて、注意事項として話をしてきたのですが、ネット銀行は自動機を保有していないため、カードの授受が必ず発生します。

また、カードを利用するときも、必ずほかの金融機関の自動機を利用することになります。

インターネットで取引が完了することが多いといっても、まだまだ現金が必要なことがあるでしょう。

ほかの金融機関の自動機を利用しなければいけないということは、カードを利用すると取引手数料が発生する可能性が強いのです。

 

どうしても、振り込みだけでは対応ができない取引があります。

また、ネット銀行はメインバンクにするには不便なところがもうひとつあります。

口座振替の指定口座になれないことが多いのです。

ネット銀行は便利なようで、意外と取引が制限されていますので、不便を感じることもあるでしょう。

カードローンとは関係がないのですが、ネット銀行には便利なところと不便なところがあることを覚えておきましょう。

もちろん、ネット銀行以外でも、不便なところ便利なところがありますので、様々な視点で比べてみて取引先を決定するといいでしょう。

最後に話を戻しますが、契約書などの郵便物を考えるのであれば、アコムなどのローン契約機がある、消費者金融とインターネットで契約をすることがお勧めです。

消費者金融は金利が高いという人もいますが、それははじめのときだけです。

長く利用をして、年収があがったときに金利交渉をすると、金利の見直しをしてくれる可能性があります。

銀行系のカードローンは、一度決まった金利が見直しされることはありませんが、消費者金融は利用状況によって金利が下がってきます。

銀行系のカードローンよりもお得になる可能性があるでしょう。







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