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楽天銀行のカードローン「スーパーローン」を徹底解説!


もともとのイーバンク銀行が楽天銀行です。

イーバンク銀行の経営悪化で、楽天が参加グループとて名称をしました。

その楽天銀行が発売するカードローンの「スーパーローン」は、審査がとおりやすいと評判があります。

困ったら、楽天銀行のカードローンという風潮もありますが、本当のところどうなのか見ていきましょう。

 

 

楽天銀行の「スーパーローン」とは

楽天銀行の「スーパーローン」とは

イーバンク銀行がサブプライム問題で経営が悪化したため、楽天グループ傘下になったときに楽天銀行として生まれ変わりました。

楽天銀行になったあとに、経営を立て直すため様々なコストカットをしてきました。

その代表的な例として、手数料の見直しを行なったのですが、その代償として楽天銀行の顧客サービスは低下したといわれています。

 

しかし、最近になり経営が立て直されたせいか、楽天銀行カードローンの金利が見直しされるなどされています。

楽天のバックボーンや、ITの特性を生かしたりすることで、使い勝手が良くなってきた金融機関のカードローンでしょう。

 

楽天銀行のカードローンでキャッシングをしたいのですが、楽天銀行の口座がないと申し込んでから借りるまでに、どれくらい日数がかかりますか?
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ないでしょうか?

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12168975317

 

店舗数

楽天銀行はネット専業銀行のため店舗を構えていません。

ネット専業銀行のため、ATMも保有をしていません。

そして何よりも覚えておきたいことは、楽天銀行は手数料収入に重点を置いているため、ATM利用手数料は大きな収入源になっているのです。

そのため、「スーパーローン」を利用するときにも、手数料がかからない方法を覚えておくことをオススメします。

 

提携ATM

ほとんどの金融機関のATMで利用ができます。

コンビニではイオン銀行、セブン銀行、ローソンATM、E-netが利用可能となっています。

「スーパーローン」で気をつけなければいけないことは、時間外手数料については全提携先とも無料です。

 

しかし、借入時のATM利用手数料は、提携先により無料先、有料先があることです。

借入手数料有料先については、1万円以下で100円(税抜)、1万円超で200円(税抜)になります。

無料先はイオン銀行、セブン銀行、ローソンATM、E-net、三井住友銀行、みずほ銀行です。

 

 

「スーパーローン」のメリット

「スーパーローン」のメリット

「スーパーローン」のメリットを箇条書でまとめると、次のようになります。

 

○金利が審査によって低くなる可能性がある

○保証会社がふたつある

○ペーパーレスな申込み

○楽天ポイントをためることができる

 

更に細かく特徴を見ていきましょう。

 

金利が審査によって低くなる可能性がある

「スーパーローン」は利用限度額が100万円以上~200万円未満の場合に、金利は9.6~14.5%となっています。

この金利の幅について楽天銀行に電話で話を聞いたところ、100万円でも9.6%の金利になれば、200万円でも14.5%の金利になるとのことでした。

一般的には、100万円が14.5%で190万円が9.6%となる金融機関が多いのですが、「スーパーローン」は「限度額=金利設定」とならないようです。

限度額は低くしたいけど、金利が低い人が良いという人がいますが、「スーパーローン」そのような人にとって適したカードローンといえます。

 

保証会社がふたつある

保証会社がふたつある

楽天銀行は、保証会社がふたつあることも大きな特徴です。

保証会社がふたつある金融機関は、ほかにもありますが余り多くはありません。

「スーパーローン」の保証会社は、楽天グループの楽天カード株式会社若しくは、信販系の株式会社セディナが保証会社です。

どちらかの保証会社で保証をしてくれれば、「スーパーローン」を利用できることになります。

ひとつの保証会社しか用意をしていない銀行よりも、審査が通過しやすいといえるでしょう。

 

ペーパーレスな申込み

「スーパーローン」はインターネットで申込みをするため、書類が一切発生しません。

本人確認書類などの必要書類は、すべてスマホなどから送付することで、手続きは終了します。

IT業界で蓄積されたノウハウによりペーパーレスの取引を成し遂げているといえます。

ペーパーレスの申込みは内緒でお金を借りたい人にとっては、書類が発生しないことがカードロ-ンを選ぶときのひとつの条件になります。

家族に内緒にしていたカードローンが知られてしまう原因で最も多いのが、書類関係が見つかってしまうことがあげられます。

そのため、郵便物や書類には気をつければいけません。

 

楽天ポイントをためることができる

「スーパーローン」は楽天市場を利用する人にとっては、有り難いサービスがあります。

口座開設時に楽天スーパーポイントを30,000ポイントもらえるほか、「スーパーローン」を利用すると、金額に応じて楽天スーパーポイントがもらえます。

しかし、楽天スーパーポイントを目的で、「スーパーローン」を開設して、すぐに解約をするとほかのクレジットカードやカードローンを申込みするときに影響します。

したがって、1年後ぐらいに解約をするのがベストでしょう。

ポイント目的でカードを作ることを繰り返していると、いずれ審査が通過しにくくなりますので注意をしてください。

 

 

「スーパーローン」のデメリット

「スーパーローン」のデメリット

「スーパーローン」は、スピード融資となっていますが、実際にはもう少し時間を見ておく必要があるです。

申込みの混雑具合で、2~3日程度審査が必要なこともあります。

できる限り早く審査を行なってほしい人は、平日の9:30に申込みをすることをオススメします。

 

また、もうひとつのデメリットとして、返済金額が少ないことがいえます。

返済金額が少ないことは、家計に負担がかからなく良いことのように思えますが、実はその逆なのです。

返済額が少ないことは、借金がなかなか減らないことを意味しています。

したがって、いつまでたっても、「スーパーローン」の返済が終わらないことになるでしょう。

「スーパーローン」を利用したら、随時返済を利用して、しっかりと返済をすることをしてください。

生活費から返済額を幾ら捻出できるかしっかりと考えて、毎月計画的に返済をしていくことをオススメします。

 

 

「スーパーローン」の金利

「スーパーローン」の金利

まずは金利をほかの金融機関と比べてみましょう。

  金融機関 金利 遅延損害金
銀行
楽天銀行 1.9~14.5% 19.90%
じぶん銀行 1.7~17.4% 18.00%
みずほ銀行 2.0%~14.0% 19.90%
三井住友銀行 4.0~14.5% 19.94%
三菱東京UFJ銀行 1.8~14.6% 1.80~14.60%
新生銀行
(レイク)
4.5~18.0% 20.00%
消費者金融
プロミス 4.5~17.8% 20.00%
アコム 3.0~18.0% 20.00%
アイフル
(キャッシング)
4.5~18.0% 20.00%
アイフル
(カードローン)
4.5~9.5% 20.00%
信販会社 オリコCREST 4.5~18.0% 18.00%

※「スーパーローン」は変動金利となっています。※金利、遅延損害金は2017年2月現在の実質年率です。(2017年2月8日現在)

表で見比べると「スーパーローン」の金利は低くもなく、高くもない設定になっています。

「スーパーローン」の金利の大きな特徴は、金利の幅が大きいことです。

保証会社がふたつあることが影響していると考えらます。

同じ利用限度額内で、金利の幅が大きいので金利が低い人もいれば、金利が高い人もでてくるということになります。

金利の違いは保証会社が異なることによるものだと考えられるのです。

 

上限金利の比較

条件金利は、銀行系はほぼ横一線になっています。

「スーパーローン」は銀行系の金利としては、一般的な金利といえます。


みずほ銀行、じぶん銀行のカードローンと比較してみましょう。

限度額 みずほ銀行 じぶん銀行 楽天銀行
10万円以上~100万円以下 14.0%
(100万未満)
13.0%~17.5% 0.145
100万円超~200万円以下 12.0%
(200万未満)
9.0%~13.0% 9.6%~14.5%
200万円超~300万円以下 7.0若しくは9.0%
(300万未満)
7.0%~9.0% 6.9%~14.5%
300万円超~400万円以下 6.0若しくは7.0%
(400万未満)
6.0%~7.0% 4.9%~12.5%
(300万円以上350万円未満)
400万円超~500万円以下 5.5若しくは6.0%
(500万未満)
5.0%~6.0% 4.9%~8.9%
(350万円以上500万円未満)
500万円以上~600万円未満 5.5若しくは5.0% 4.5~5.0% 4.5%~7.8%
600万円以上~700万円未満 4.50% 3.5~4.5% 3.0%~7.8%
700万円以上~800万円未満 4.50% 2.2~3.5% 3.0%~7.8%
800万円以上 年2.0% なし 1.9%~4.5%

(2017年2月8日現在)

 

「スーパーローン」は利用限度額ごとに見ても、特別金利が低くもなく、高くもありません。

審査の結果で、低い金利になると幾分お得なことが分かります。

 

下限金利の比較

「スーパーローン」は利用限度額800万円の場合に金利が1%台であることが目を引きます。

1%台の金利というものはなかなかなく、審査によって1.9%となればお得です。

利用限度額を大きくして利用したい人は、「スーパーローン」に申込みをして金利の審査をしてもらうこともいいかもしれません。

 

借入金額別の適用金利

限度額 楽天銀行
10万円以上~100万円未満 0.145
100万円以上~200万円未満 9.6%~14.5%
200万円以上~300万円未満 6.9%~14.5%
300万円以上~350万円未満 4.9%~12.5%
350万円以上~500万円未満 4.9%~8.9%
500万円以上~600万円未満 4.5%~7.8%
600万円以上~700万円未満 3.0%~7.8%
700万円以上~800万円未満 3.0%~7.8%
800万円以上 1.9%~4.5%

(2017年2月8日現在)

 

「スーパーローン」は審査をしてみないと、金利が分からないということがあります。

したがって、お得に利用できるかどうかは、まずは審査を受ける必要があるでしょう。

審査に通過したあとに金利が納得できなければ、別の銀行に申込みをする方法もありますので、まずは「スーパーローン」に申込みをしてみてください。

同時に何か所もカードローンの申込みをすることは余り好ましいことではないのですが、もう1か所候補を選んでおくことをオススメします。

 

 

「スーパーローン」の限度額

「スーパーローン」の限度額

利用限度額をまずはほかの金融機関と比べてみましょう。

  業者名 限度額
銀行
楽天銀行 800万円
じぶん銀行 800万円
みずほ銀行 800万円
三井住友銀行 800万円
三菱東京UFJ銀行 500万円
新生銀行
(レイク)
500万円
消費者金融
プロミス 500万円
アコム 800万円
アイフル 500万円

(2017年2月8日現在)

 

「スーパーローン」は10万円以上~800万円以内の利用限度額となっています。

ほかの金融機関と比べると一般的な利用限度額です。

なお、10万円単位で限度額を設定できるようになっています。

 

具体的には次のとおりです。

○源泉徴収票(写し)

○課税証明書(写し)

○給与明細書(写し)

○住民税決定通知書(前年度分)

 

○課税証明書(写し)

○確定申告書(写し)

○源泉徴収票(前年度分)

 

 

「スーパーローン」の申込みをする方法・審査時間

「スーパーローン」の申込みをする方法・審査時間

最近のカードローンは審査時間が最短30分ということは珍しくはありません。

しかし、「スーパーローン」は意外と審査の時間はスピード感にかけるようです。

ネット専業銀行のため、スピード感がありそうですが、審査のノウハウでほかの銀行に後れを取っているのかもしれませんね。

「スーパーローン」の申込みをする方法や審査時間を詳しく見ていきましょう。

 

申込み方法

申込み方法はインターネット(モバイルを含む)のみです。

受付時間は365日24時間になります。

早めに審査をしてもらうには、前日の夜に申込みをしておくことをオススメします。

 

ネット専業銀行のため、申込みの受け付けは思い立ったらすぐに申込みをしてしまいましょう。

楽天銀行のカードセンターは、平日の9:00~17:00が受付時間となっています。電話番号は0120-720-115です。

もし不安なことがあれば、電話をして詳しい話を聞いてから申込みをすることをオススメします。

また、インターネットで申込みをするので、余計な書類が発生しないため手続きが簡単です。

 

審査時間

3日程度

混雑具合で審査が長くかかります。

また、ホームページ上では2営業日となっていますが、3営業日程度かかることがあるようです。

ネット専業銀行ですが、スピード審査ではないようです。

 

融資までの時間

申込みをした当日~カード到着後(1週間程度)

原則としては、カード到着後に借入可能となりますが、スピード融資の審査をしてもらうことにより、他行に振り込むことが可能になることもあります。

また、楽天銀行の普通預金を同時に開設した場合は、1週間程度の時間を見ておくと間違いがないでしょう。

 

融資条件

原則毎月安定した収入があり、楽天カード株式会社又は株式会社セディナの保証を受けられる、満20歳以上63歳未満の国内に居住する個人が対象となります。

外国人は永住許可を受けている人、「パート」「アルバイト」は人は60歳以下が対象です。

 

本人確認資料

運転免許証、健康保険証、パスポート、など楽天銀行が指定する本人確認書類のいずれかの写し。

 

利用期間

「スーパーローン」は1年間の利用期間となっており、審査によって自動更新されます。

なお、利用期間が到来しても、残高がある場合は返済だけ可能となり、全額返済をする必要はありません。

 

 

「スーパーローン」の返済金額

「スーパーローン」の返済金額

「スーパーローン」は借入額によって返済金額が変わる「残高スライドリボルビング返済方式」です。

しかし、「スーパーローン」の返済額は少額で、指定されている返済額だけを入金しては、借金が減ることはできません。

例えば、10万円を利用すると、月々の返済額は2,000円です。

利息を考えなくても、50回も返済をしなければいけません。

利息を考えると、もっと返済回数が増えますので、随時返済を上手に利用する必要があります。


返済額の詳しくは下記のとおりです。

 

<楽天銀行公式ホームページ引用>

カードローン返済方式
カードローン返済方式は以下の2パターンあります。
※新規でお申込の場合は、残高スライドリボルビング返済となります。
   
残高スライドリボルビング返済
毎月無理のないお支払額でゆとりを持ってご返済したい方にお勧めです。  
   
ご利用残高 毎月のローン返済額
10万円以内 2,000円
10万円超30万円以内 5,000円
30万円超50万円以内 10,000円
50万円超100万円以内 15,000円
100万円超150万円以内 20,000円
150万円超200万円以内 30,000円
200万円超250万円以内 35,000円
250万円超350万円以内 40,000円
350万円超400万円以内 45,000円
400万円超500万円以内 50,000円
500万円超600万円以内 60,000円
600万円超700万円以内 80,000円
700万円超800万円以内 100,000円

(2017年2月8日現在)

https://www.rakuten-bank.co.jp/loan/cardloan/pay.html

 

上記のように利用額ごとに返済金額が異なっていますが、利用額に見合った返済額になっていませんので注意をしてください。

10万円を借りて2,000円、1,000000円を借りて15,000円では返済回数がとても多くなってしまいます。

10万円の場合は50回、1,000,000円の場合は67回も返済をし続けなければいけません。

この計算は元金だけの返済ですので、実際には利息の支払いが発生するので支払い回数は、もっと多くなってしまいます。

これでは、いつになったら借金がなくなるのか分からないですね。

楽天銀行で定めている返済額以上に、「スーパーローン」へ毎月入金をすることをオススメします。

 

「スーパーローン」の返済方式

「スーパーローン」の返済方式

「スーパーローン」は「自動支払い」で返済日を選択できます。

返済口座は楽天銀行の普通預金以外からでも可能です。

指定できる返済日は1日、12日、20日、27日から選べますが、27日は楽天銀行を引き落としとした場合のみ選択可能となります。

なお、「スーパーローン」は返済額が少ないため、計画的に随時返済を利用することをオススメします。


利息の計算方法

楽天銀行の「スーパーローン」は返済額も少ないため、自分で随時返済を行い借金を減らしていく必要があります。

そのため、上手に計画を立てるために、利息の計算方法を覚えておく必要があるでしょう。

計算方法はそれほど難しくありませんので、しっかりと覚えてください。

 

 

借金額×金利÷365×日数(利息を支払いするまでの日数)

※解説

金利は年利で表示がされています。

年利とは、1年間借り続けたときの利息を計算するものです。

したがって、「借金額×金利」は、1年分の利息になります。・・・「a」

 

1年間の利息を計算しても、実際に支払う利息は月単位です。

そこで、1日単位の利息を求めておく必要が出てきます。

そのため「a」÷365で割り算をしています。・・・「b」

 

そして最後に返済日までの期間である日数をかけ算すると1か月分の利息になります。

1日単位の利息が計算されていますので、返済日から次回返済日までの日数を乗じることで利息が把握できます。

例えば5日が毎月の返済日で、2月5日に返済するときの日数は、閏年意外の1月5日から2月5日までの日数は28日になります。

この場合は28日の利息を計算します。

「b×28」になります。

 

遅延損害金の計算方法

返済期日に返済をしないときに、遅延損害金を取られてしまうので注意をしてください。

楽天銀行の「スーパーローン」延滞をすると、返済額だけに遅延損害金がかかるのではなく、残元金全てに遅延損害金がかかりますので注意をしてください。

遅延損害金は、次の計算になります。

 

残元金×遅延損害金利率÷365×日数(利息を支払いするまでの日数)

※解説

遅延損害金利率も年利ですので、まずは1年分の遅延損害金を計算しなければいけません。

「残元金×遅延損害金利率」は、1年分の利息になります。・・・「a」

 

そして、延滞を解消する日までの遅延損害金を計算するために、1日あたりの金額を計算する必要があります。

そのため、「a」÷365で割り算をしています。これは1日あたりの利息です。・・・「b」

 

そして最後に延滞を解消した日までの期間である日数をかけ算すると遅延損害金が求められます。

例えば、毎月5日返済日で7月5日に延滞をして7月10日に返済をしたとすると、5日の延滞になります。

この場合は「b×5」になります。

 

 

「スーパーローン」の評判

「スーパーローン」の評判

「スーパーローン」の評判を見ると審査が通過しやすい、ポイントがつくなどの評判が特徴的でした。

消費者金融から借りていても審査が通過したとか、ほかの銀行で審査が落ちたけど審査が通過したなどの評判も見つかります。

このことは、保証会社がふたつあることが大きな要因ではないでしょうか。

ただし、申込みをしたからといって、必ず審査に通過するわけではありませんので注意をしてください。

 

また、楽天市場をよく利用する人であれば、「スーパーローン」は利用をすると楽天スーパーポイントがつくということは魅力があります。

金利が戻ってくるようなものですから、実質の金利が下がる効果と同じになります。楽天グループのメリットを生かしている、お得なサービスは魅力的といえます。

楽天のバックボーンを生かした、販路拡大方法といえますが、買い物をする人にとってはありがたいですね。

 

最後になりますが、楽天銀行に電話をしたときの対応について話をしますが、どちらかというと銀行の対応にはほど遠い感じました。

対応は悪くはないのですが、軽い感じがするものでした。

別の言い方をすると、フレンドリーということも話をできますが、堅苦しい口調ではなくパソコンのサポートセンターに電話をしているような感覚になりました。







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